フォームメール 無料レンタル 操作説明

フォームメール 無料レンタルの操作説明です。

操作方法については、考える前に、操作してみる事が解決の近道です
もし失敗してぐしゃぐしゃになった場合、削除後、新規作成すれば初期値のフォームが得られます
削除、新規作成はメールフォーム新規作成で出来ます
1項目が復元不可能になった場合、その項目を削除し、1項目を追加すれば、それで済みます
項目追加は管理画面ので出来ます
失敗は恐れるに足りません、問題解決の最短距離と思って、まずはどこかを操作してみて下さい


  1. 管理画面
    • パスワードを入力しボタンをクリックし、管理画面を表示します
    • 管理画面でボタンをクリックすると全般項目の変更ができます
      全般項目には管理者の情報、フォームメールの全般についての情報があります
    • 管理画面でボタンはメールフォームの各入力項目毎の処理です
      で1項目新規に追加できます
      で該当項目の修正/削除/移動ができます
  2. 全般項目の変更
    • 「パスワード」、「お名前」、「送信先メール」、「TOPページの名前」についての説明は割愛させて頂きます
    • 「TOPページURL」には当社の指定するリンクが張られている必要があります
    • 「フォームのタイトル」メールフォームのタイトルとなります
    • 「コメント(上部)」メールフォームの上部に表示されるコメントとなります
    • 「コメント(下部)」メールフォームの下部に表示されるコメントとなります
    • 「アクセス拒否ホスト、拒否ブラウザ、禁止ワード」メールフォームからSPAMされる場合に記入します
    • 「壁紙」、「タイトルの画像」メールフォームで使用する場合に指定して下さい、自分のサイトにアップロードされている物を指定します
      「画像の外部直リンク禁止」のサイト(例えば、geocities)のものはできません
    • 「色」、「スタイル」についての説明は割愛させて頂きます
    • 入力した内容で全般項目の更新を行います
    • 修正をしようとする前にをしておく事をお勧めします、失敗した時に復元できます
    • 前回に「退避」した入力内容を表示します、更新は行われません
  3. メールフォームの入力項目の追加/修正/削除/移動
    • 「データ種別」は次の3種類から選択します
      • メールの件名
      • メールアドレス
      • 通常入力項目
    • 「入力形式」は次の6種類から選択します
      • 1行入力(text)
      • 複数行入力(textarea)
      • 選択入力(select)
      • 選択入力(radio)
      • 複数選択(checkbox)
      • 非表示項目
    • 「入力項目データの修正/追加」画面の下部に詳細な説明ありますのでそちらをご覧下さい
  4. メールフォームの「お持ち帰り」
    • 「お持ち帰り」とは作成したメールフォームのソースをコピイし、自分のページに貼り付けて、運用する事をここでは「お持ち帰り」と呼びます
    • 完成したメールフォームのソースを表示します
    • お持ち帰り対象部分は
      <!-- ■■■■■↓↓↓↓↓↓↓↓↓お持ち帰り開始位置■■■■■ -->
      から
      <!-- ■■■■■↑↑↑↑↑↑↑↑↑お持ち帰り終了位置■■■■■ -->
      までです
    • お持ち帰り後、基本的にデザインは変更できますがform関連のタグ内は変更できません
      ソースの中に変更してはいけない部分は明記しています、記述の無い部分は変更できます